2025年4月から守谷市で始まるスクールバスをつくば交通で運行することとなりました。つくば交通ができることは、スクールバスを利用する子どもたちや保護者の皆様の不安を少しでも減らすこと。守谷市行政や守谷市立御所ケ丘小学校・守谷市立郷州小学校、放課後子ども教室や児童クラブ、アワーズもりや3階守谷駅前親子ふれあいルームに開設される一時預かり所(送迎ステーション)など、一般的なスクールバスとは違い多岐にわたる関係者様との連携が必要になる複雑な運行形態ではありますが、地元つくば市のスクールバスで培った経験をもとに、安心安全なスクールバスの運行を行ってまいります。

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【茨城新聞】《リポート2025》「過大」解消へバス通学 守谷・黒内小が選択制度 児童の一部、周辺2校分散…
1200人を超える児童が在籍する茨城県守谷市立黒内小(同市百合ケ丘)の適正規模対策で、市教育委員会は新学期から一部学区の入学生がスクールバスで周辺2校に通学できる選択…
